大阪府軟式野球連盟門真支部 門真市軟式野球連盟 門真市少年軟式野球連盟



門真市軟式野球連盟 事業計画(平成30年度)
大会の開催
第55回金龍旗大会(A・B・Cクラス)
2月4日より毎日曜日
第55回支部長旗大会  (A・B・Cクラス)
4月中旬頃より毎日曜日
第5回 スポレク大会 軟式野球競技会 5月中旬より毎日曜日
第55回議長旗大会 大阪府知事杯予選会 (A・B・Cクラス) 7月初旬より毎日曜日

第73回大阪府春季大会予選会

10月中頃より毎日曜日



*特別表彰 
各大会でパーフェクトピッチング・ノーヒットノーラン・サイクルヒットを達成した者(翌年度総会時に表彰する)
但し、満65歳を過ぎて5回以降で試合が終了した場合でも記録達成した者として表彰する。



主管、参加、協力事業

平成30年度審判講習会 審判員・少年野球指導者対象 5月5日(祝)
第68回北河内地区総合体育大会

一般1部 6月下旬 主管未定
一般2部 6月下旬 主管未定
北河内地区(第二ブロック)の当番で夏季大会・秋季大会  枚方支部主管

第69回大阪府総合体育大会軟式野球
但し、北河内地区総合体育大会優勝チームが参加資格

一般1部 8月下旬より 
一般2部 8月下旬より  


審判員募集
審判員募集しています。登録チームから選手兼任結構です。




大会規定

1・試合について
(1)チームは試合時刻30分前までにグランドに到着し大会本部に到着の旨報告し当日の打順表を4部と試合球代として1200円をその都度当該審判員に払うこと。
(2)試合開始時刻にはすべての準備(打順表の確認・攻守の決定・その他注意事項)が完了していること、また選手が9名+1名(チーム代表者等)揃わない場合は
棄権とみなす。
(3)打順表(メンバー表)には全員フルネームで記入しフリガナをつけること。
(4)試合予定時刻前でも前の試合が早く終了している場合は予定時刻を繰り上げて試合を開始することができる。
(5)打順表の控え選手欄には、当日出場予定選手の氏名、背番号も記入すること、尚遅れて来た選手で登録原簿に記載されていれば、先の打順表の記入に関係なく球
審に告げる事により出場できる。(門真のみ)
(6)監督、主将が試合の当日欠場した場合は代理する者の氏名、背番号を当該審判員に通告し了解を得ておくこと。
(7)ダッグアウト(ベンチ)は組み合わせの若い方を1塁側とする。
(8)試合中ダッグアウトに入れる人員。
@登録された同一ユニホームを着用した監督・選手(10名以上20名以内)。
Aチーム代表者1名、マネージャー1名、スコアラー1名、トレーナ(有資格者)の4名以内でスポーティな服装を着用のこと。また、子供は絶対に入る
ことはできない。
(9)試合中降雨で続行か中止するかは役員、審判員の判断で決定するものでチームの意見を申し出ることはできない。
(10)小雨の場合でも日程の都合上、グランドが使用可能な状態の時は試合を強行することがある。
(11)試合当日降雨その他で、試合中止を決定するのは第一試合開始予定時刻2時間前とする。万一連絡のつかない場合は現地集合を原則とする。
注(12)試合中不正選手が発覚した時は、直ちに没収試合とし相手チームに不戦勝を与える。
(13)タイムの制限は次の通りとする。
守備側;監督またはコーチ等が投手の所へ行く場合。
1試合に3回以内、延長戦は2イニングに1回(持ち越しはできない)
捕手または野手が投手の所に行く場合。
1試合に3回以内、延長戦は2イニングに1回(持ち越しはできない)
攻撃側:1試合・・3回以内、延長戦・・2イニングに1回
注1、タイムを要求しないまま延長戦に入っても、持ち越しは出来ない。
注2、ただし少し近付いて声をかけるものなどは含まないが、頻度や距離的なこ
とは、審判員が常識的に判断する。
(14)抗議出来る者は次の通り、[一般]監督または主将と当該プレイヤーの内1名以内とする。
試合に関連して暴力行為(施設器物破損含む)を行った選手に対してはその試
合以降最低1年間の出場を停止する。


2・用具について
(1)大会使用球は健康ボール及びマルエスボールとする。大会毎に交互使用する。一般はM号を使用し連盟で準備する。但し、試合球代として各チームは試合
毎に、1200円支払こと。
(2)バット
金属・ハイコン(複合)バットは、JSBBのマーク付きの公認のものに限る。尚、ビヨンドマックス関連のバットは市民プラザグランド以外は禁止する。
また、バットの打面が凸凹したものは公認であってもその使用を禁止する。
 

3・装具について(JSBB公認のものに限る)

(1)捕手用マスク(スロートガード付)
(2)レガース(必ず両足に着用のこと)
(3)プロテクター
(4)ヘルメット(打者・走者・次打者は同色・同型で)
(5)捕手のファウルカップ
さらに、学童・少年はベースコーチとも両側にイヤーラップの付いた公認のものを着用すること。
(6)捕手用ヘルメット(マスクとの一体製品は使用禁止とする)。


4・ユニホーム等

ユニホームは全体において品位を保つのもでなければならない。
(1)ユニホーム
(2)帽子
(3)ストッキング・ソックス
(4)アンダーシャツ
(5)ベルト
(注)
全員同色・同型・同意匠のもの、但し、アンダーシャツの袖の有無長短は問わないが必ず着用することノース
リーブは認められるが上着から出る部分の色は同一である事、Tシャツは認められずあくまでアンダシャツであ
る事、尚、上着から出ない部分の色は問題としない。また、ネックウォーマーの着用は紺又は、黒色に限る。

注、義務付けられた用具を着用していないチームは没収試合とする、選手個人は同一色のものを着用するまで出場できない。
(7)背番号は0番から99番までとする。
(8)監督は30番、主将は10番、またコーチを置く場合は28・29番とする。
(9)胸のチーム名は日本字、ローマ字どちらでもよい。
(10)ユニホームの左腕には、[門真]又は[大阪]を必ず付ける事。但し、大阪府を代表して出場する大会(近畿〜全国)は「大阪」とする。
(11)背番号の規格は最小限15,2センチ以上最大限21センチ幅16センチ太さ4センチ以内とする。
(12)ユニホームの背中に選手名を付けても良いが、背番号の上にローマ字で姓のみとし、付ける場合はチーム全員が同字体同色とする。
(13)ユニホームの胸又は右袖にマークを付けてもよい。(威圧的でないもの)
(14)スパイクは色・型は自由であるが両足は同一とし野球用スパイクであること。
(15)サングラスの着用は認めるが、正しく着けること。帽子のひさしに付けることは禁止する。



5・試合成立と時間制について

(1)時間制限を採用する、1時間25分・7回戦とし1時間25分で次回に入らない同点の場合は選手9名により抽選で勝敗を決する。(制限時間内に7回を終了し
て同点の場合でも延長戦はありません)尚、後攻チームが勝っていて裏の攻撃中にタイムアップとなった時には第三アウト前でも試合を終了する。
(2)抽選は赤印の付いたくじ棒を多く引いたチームが勝ちとする。
(3)得点差によるコールドゲームは3回以後10点差・5回以降7点差とする。(4)優勝戦は、7回戦1時間40分とする。但し、延長は期間内9回までとする。
なお、同点の場合は選手9名により抽選で勝敗を決する。
(5)降雨、暗黒による試合成立(コールドゲーム)は5回または1時間25分(優勝戦は1時間40分)とする。
コールドゲームの得点はすべて終了した均等回の合計得点とする。例えば、両チームが6回の攻撃を均等に完了し、7回の表に先攻チームが得点したが、後攻チ
ームがその裏勝ち越し点を入れるか同点にならない限り、暗黒、降雨などにより試合中止になった場合、終了した均等回数すなわち6回までの合計得点をもって
勝敗を決する。
(6)雷発生時の試合続行か中断かは当該審判員が適時に判断して決定する。
(7)正式試合になる前でも時間制限を優先する。
(8)特別継続試合を採用することがある、詳細は全軟連規約による。


6・試合中の禁止事項並びに尊守事項
(1)グランド内でのフリーバッティングは禁止する。
(2)シートノックは原則として認めない、但し、キャッチボール、トスバッティングは準備の邪魔にならないように外野に限り認める。
(3)ダッグアウト、グランド内での[タバコ]及び[ガム]等は指定する場所以外は一切禁止する。但し、ダッグアウト内には2名以上は必ず残っていること。
(4)ダッグアウト内で携帯用マイクを使用することは禁止する但しメガホンについては監督にかぎり使用を認める。また、ベンチ内では携帯電話の使用を禁止する。
(5)ストライク・ボール・アウト・セーフ・フェアー・ファウル・等のジャッジ判定に対し抗議は出来ない。また、緩い牽制球については遅延行為とする。
(6)相手チームや審判員に対する、聞き苦しい野次は厳禁する、またスタンドでの自チーム側の応援の野次はチームの責任とする。[プレイヤーはスポーツマンらしくマナーを大切にすべきである。それが相手チーム、運営者側に対する礼儀である。
(7)試合中攻撃側の次打者はネクストバッターズボックス内で待機すること。
(8)場外に出たファウルボールは攻撃側チームが、場内に関しては近い方のチームが拾いにゆき不足した場合はチームが新球を提出すること。
(9)グランド内には試合用具以外のものを持ち込まないこと。(素振り用鉄棒・バットリング等)
(10)手袋は投手以外は認める。
(11)投手は利き腕の手首にリストバンド(サポーター等)を使用することは禁止する。
(12)タイムは遅延行為とならないよう一分間を限度とする、但し審判員が認めた場合はこの限りでない。
(13)特別グランドルールは「会員必携」の記載通り行う、但し訂正のある場合は、試合に先だって当該審判員より説明する。
(14)打者が頭部にヒットバイピッチを受けた場合には、球審は直ちに臨時代走の処置を行うことができる。

7・連盟主催大会への参加申込は大会要綱の申込締め切り期日までに申し込むこと、申込締め切り以降は理由の如何を問わず受け付けない。申込は必ず持参又は締め
切り期日までに必着するよう郵送(書留)すること。

  8・抽選会へは必ず代表者又は、主将か監督のいずれか1名出席すること、欠席の場合は棄権とみなされることがある。尚、出席者は必ずスポーツマンにふさわし
い服装(下駄履き、つっかけ、和服は禁止)で出席すること。又、代理抽選の場合は5日以内に参加料を連盟事務所に持参すること。
主将会議で説明又は、きめられた事項は必ずチーム全員に周知徹底させること。

9・追加登録及び登録者の変更は年1回きめられた時期(議長旗大会抽選会)に通知して行う。

10・試合前後にはグランドの整備を手伝うこと。又、ベンチを出るチームは清掃してゴミは持ち帰ること。

11・放棄試合は理由の如何を問わずいけない。万一そのようなことが生じた場合は審査部会で審議の結果、連盟より処罰される。

12・競技(試合前後を問わず)運営上、支障をきたす言動を起こした場合、その当事者を競技場から除く、また、内容によっては後日、審査部会に諮り処分を行う。

13・グランドで起こった傷害、賠償事故及び車等の物損事故に付いても、一切その責任をもたない、但し、大軟連行事保険を適用する。

14・上記以外に関する事柄については最新の「公認野球規則」及び「全日本軟式野球連盟競技者必携」並びに、「大軟連要覧」の諸規定を準用する。

 



取り決め事項
1・試合日の3日前には必ず下記のテレフォンサービスで日・時・場所に変更が無いかを確かめて下さい。でないときは失格になる場合があります。また故障及び入信されていないときは事務局で確かめてください。
2・試合当日が雨天の場合は、試合開始2時間前(それ以前は一切分かりません)に決定しますので、その時は下記のテレフォンサービスで確認して下さい。

テレフォンサービス番号
072−882−9999

月曜日から水曜日までの間は試合結果が入信してありますのでご利用して下さい。


3・その他のお問い合わせは連盟事務局・育成会事務局でお問い合わせ下さい。
事務局:事務局大和田スポーツ(門真市下島町18−22)
TEL : 072−882−1588
FAX : 072−885−0101



*当サイトでもトーナメント日程などお知らせしています。



門真市少年軟式野球連盟 事業計画(平成29年度)
大会の開催
第48回春季大会兼
(全国大会・大阪府春季大会選考会)
少年の部
学童ABC
3月5日(開幕式)より
毎日曜日四宮グラウンド他
第48回支部長旗大会
(第50回大阪府少年軟式野球大会選考会)
少年の部
学童ABC
4月上旬頃より毎日曜祝日
(開会式抽選会同時)
第36回スポ少北河内親善交流大会 学童の部 5月3日(祝) 担当 寝屋川
審判講習会(午前中は審判部の実技) 指導者向け 5月5日(祝) 午後1時
第4回門真市スポーツ・レクリエーション大会 学童ABC・少年 5月中旬頃より毎土曜日
第4回門真市親善交流大会 兼
第22回明倫社旗大会(大阪府秋季大会選考会)
少年の部
学童の部 A・C
8月27日より毎土日祝
チーム数制限
第41選手権大会
(各大会優勝チーム及びブロックリーグ戦上位チーム)
学童の部 親善交流大会終了後
第48回市長旗争奪少年軟式野球大会 少年の部
学童の部A・B・C
10月下旬より毎日曜
第38回スポーツ少年大会
全国大会予選府大会北河内予選会
学童全チーム対象
学童5年生以下の新人戦
上記大会終了時より
(11月中旬頃、但し開会式は10月)


門真市軟式野球連盟